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それは風変わりな面接から始まりました ~その2~ 
黙って面接官の後に付いて行くと
面接官は多目的トイレに入るようにと私を促しました。

どういう事かわからずに、素直に中に入った途端、
面接官が豹変したのです。

「さぁ、両手を鏡に付いて足を広げて立ちなさい」

私は恐怖に身体を硬直させながら、言われた通りにしました。
面接官は私のスカートを捲り、お尻を撫でながら言いました。


「随分気持ち良さそうだったじゃないか。
 スケベな女だねぇ。
 周りに他の人がいる所で、よくもあんな事ができたもんだ。
 普通は、あんな状況では緊張してイケないものだろ?
 それなのに、頬っぺたを上気させて虚ろな瞳をして…
 君が座ってた椅子に大きなシミができていたぞ?
 君は見られるのがだいぶ好きみたいだなぁ。」

私は顔を左右に大きく振りました。

「君のオナニーがあまりにも淫らだったので
 私もこんなに興奮してしまったんだよ」

と言いながら、面接官は私のお尻に股間を押し付けてきました。

硬い物をお尻に感じ
自分でも顔が赤らんでくるのがわかりました。

先ほどの自分の行為を思い出すと、
恥ずかしくて面接官の方を振り返ることもできず、
もじもじしながら俯いているのが精いっぱいだったのです。


誰でもトイレ00


「さぁて、どうするかな?
 私を満足させてくれるか、
 それともこのまま帰るか…
 どちらを選んでもいいんだよ。選択は君に任せる」

私は仕事の面接に来ただけなのに、なぜこんな事になってしまったのか、
頭が混乱してどうしていいのかわからなくなってしまっていました。

でも、なぜか断ってはいけない空気を感じて
「どうぞ…ご自由にお使いください」と言ってしまったのです。


今振り返れば、それが全ての始まりでした。
「そうか。では、遠慮なく」

面接官は、ドロドロに濡れた私のアソコを指で確認すると、
いきり立った肉棒を、押し付けてきたのです。

「本当にいいんだね?」

私は黙って頷き、そして、
立ちバックで面接官の肉棒を受け入れました。


声を押し殺しながら、
お尻の穴を締めるように何度も何度も力を入れ、
私は何かに憑りつかれたように夢中で腰を振りました。


そして、間もなく、
私の中で面接官は果てたのです。

「想像以上だ!!
 締め付け感も中の具合も最高だ。
 気に入ったぞ。合格だ!!」

「ありがとうございます」

混乱した頭は、まだ事態を呑み込めないでいましたが
面接官に連れられて、すぐ近所にあるという就業場所へ向かいました。




【続く】

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COMMENT LIST

【第2話…】 by 浩市


うーん…読んでるだけで勃起してしまいました(笑)
イメージ画像が文章に併せて妄想を拡大してくれますよねー。
さあ…これからどうなるのでしょ?
就業場所とは❗️

楽しみにしてますねー( ´ ▽ ` )ノ

【管理人のみ閲覧できます】 by -



【Re: 浩市さんへ】 by ゆーり


コメントありがとうございます。

就業場所、仕事内容…
どんどん明らかになっていきますよ。

続きを楽しみにしていてくださいね。

【Re: 和巳さんへ】 by ゆーり


はじめまして。
相互リンクの申請ありがとうございます。
遅くなりましたが、こちらもリンクを貼らせていただきましたので、
今後ともよろしくお願いいたします。

それは風変わりな面接から始まりました ~その1~ 
もう数十年も前のことですが…

ネットで求人を探していた時、
条件付きで雇ってくださる会社を見つけました。
職種は社長秘書兼保険外交員でした。

私は直ぐにアポイントを取り、面接をしていただける事になったのですが…
指定された待ち合わせ場所は就業場所ではなくカフェでした。


面接官の方に履歴書を渡して
コーヒーを飲みながらいくつか質問を受けました。

趣味、得意な分野、休日の過ごし方、
好きな男性のタイプ、初体験の年齢、経験者の数、
今日の下着の色…

「えっ?なんでそんなことを聞くの?」
と思いましたが、そんなことは言えません。

私は真面目に素直に質問に答えていきました。

「今日のパンティは白と黒のツートンです」

「口で言われてもよくわからないね。
 ちょっと足を開いて見せなさい。」

私は言われるまま、テーブルの下で
パンティが見えるように足を広げました。


面接02


「ほほぉ。確かにツートンだなぁ。
 ちゃんと指示通りガーターストッキングを履いてきたんだね。
 よしよし、いい子だ」

「では次に、いつもする方法でオナニーをしてごらん」
と、更に難易度の高い要求をされてしまいました。

「採用されたいんだろ?さぁ、ここで見せて」
と言われたのです。

「ここで…ですか?」

「そう、いつも家でするように、
 下着に手を入れてしてごらん」

なぜか抵抗できなくて、
私は言われるまま下着に手を入れて
自分のクリをいじり始めたのです。


面接官の方は優しく微笑みながら頷きました。

私はまるで催眠術にかかったように
自分のクリを撫で回していました。

もう蜜が溢れだしているのが
自分でもわかるほど、感じてしまっていたのです。


面接01


「蜜を指に絡め取ってごらん」

言われる通りに私は奥の方に指を伸ばしました。

トロトロの愛液がアソコから溢れだしていて
下着はすでにビショビショに濡れていました。

その愛液を指に絡めてクリを愛撫しますと
敏感になり過ぎたクリが固く尖り
気持ち良さはmaxになってしまいました。


「あぁ…もうダメ…ダメですぅ」

「なんだ、もうイキそうなのか?」

「はい…もう…もう…」

「ゆーり君は初対面の僕の前でオナニーしただけでなく
 イッてしまうと言うのか?」

そんな意地悪を言われても、
もう私の身体は言う事をききません。

「はい、もう…イキそうです…」

息も絶え絶えに、私は我慢の限界であることを
面接官の方に訴えました。


「そうか…では、イクところを見せてもらおうか」

「はい、ありがとうございます」


そう言うが早いか、私は小さな声で

「い…い……い…く…ぅぅぅ」と

のけ反って果ててしまいました。


「よしよし。なかなかいいイキ方だったぞ。
 場所を変えるとするか」

面接官はそう言うと、私について来いと
手で合図をしました。


 

【 続く 】

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COMMENT LIST

【こんばんは】 by うずお


実話? だとしたら 命令する方も従う方も凄い!エロいなぁ~(; ̄Д ̄) あれから勃ちも射精感も少し回復しました この間 友人から処分するエロDVDを200枚程もらいシコシコ三昧っす

【良いです!】 by 浩市


こういうシュチュエーション大好きです\(^o^)/
そそりますねーこの画像…
さっそくオカズにオナニーしちゃいます。

続きが楽しみです!

【Re: うずおさんへ】 by ゆーり


回復の兆しが見えてきましたか?
ちょっとはお役に立てたようで良かったです。

『真実は小説より奇なり』
世の中には常識では考えられないような不思議な事があるものなんですね。



【Re: 浩市さんへ】 by ゆーり


ありがとうございます。
こういう盗撮風の撮影って難しいんですよ。
いっぱい出してくださいね~♪

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