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それは風変わりな面接から始まりました ~その7~ 
その日も、いつものように仕事帰りに家まで送っていただく途中でした。

回り道をして裏山に入り、人気のない所で放尿を命じられましたが
やはり尿意はあれども一向に出る気配はありませんでした。


私は諦め、いつものように社長のお小水をいただくつもりでしたが、

「私も一緒にするかな」

と社長が仰るなり私の横に立ち、立ち小便を始めたのです。


社長のお小水が勢いよく流れ出るのを見た瞬間、
私の身体はブルッと震え、再び尿意をもよおしました。

するとどうでしょう。
私の股間から、オシッコが滴り始めたのです。

一度出始めたら、止まることを知らないかのように
あっと言う間に目の前の地面には大きな水溜りができました。


嬉しさと恥ずかしさが交差して戸惑う私を
優しく見つめながら社長が大きく頷きました。


山の中にて放尿01


私は昔、母に聞いた話を思い出していました。

オムツトレーニングをしていた幼い頃、
オマルに座らせてもなかなかオシッコが出なかった私…

ある日、母が思い付きで、ヤカンから水が出るところを私に見せたら
私はオマルにオシッコをしたんだそうです。

そして大げさに母がそれを褒めたら
その後もヤカンから出るお水に合わせてオシッコをするようになり
無事オムツトレーニングに成功したという話なんですが…


埋もれていた過去の記憶が、また一つ掘り起こされた瞬間でした。


幼い頃、脳に擦り込まれたことは
成人した大人にも同じ反応を与えるものなんですね。




【 続く】


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COMMENT LIST

【】 by Seiiti


自然の中でする放尿.気持ち良いですね

【ガーター姿で(~_~)】 by EVO


早速おじゃましましたぁ(~_~)
網ガーター姿でオシッコ姿たまりませんねぇ
縛ったり 外でオシッコ僕も大好きでいろいろしてます(~_~)
魅力的ですねぇ

【ご無沙汰しています】 by ゆっち&なお


いつもながら素晴らしい写真ですね。

先日G☆Rに行って、ずいぶん久しぶりにママに会えました。こんど、一度昔の仲間でマシンガントーク大会できるといいな。

私達のブログもFC2に引っ越しました。差支えなければリンクを更新いただければ幸いです。

これからもどうぞよろしくお願いします。

【Re: Seiiti さんへ】 by ゆーり


コメントありがとうございます。
屋外での放尿って、開放感がありますよね。
誰かに見られるかもしれないドキドキ感も好きなんです。

【Re: EVOさんへ】 by ゆーり


お褒めいただき嬉しいです。
ガーターストッキングって、セクシーに映りますし、
こういう時にも便利なんですよね。
コメントありがとうございました。


【Re: ゆっち&なおさんへ】 by ゆーり


こちらこそ、ご無沙汰しております。
遅くなりましたが、リンク先更新しましたので、ご確認をお願いいたします。

またお二人のお近くに引っ越してきましたので
ぜひ、マシンガントーク大会にはお声をかけてくださいませ。

今後ともよろしくお願いいたします。

【管理人のみ閲覧できます】 by -



それは風変わりな面接から始まりました ~その6~ 
「ところで、ゆーり君?」

突然社長に声をかけられて、私はハッとしました。
呆けていたのがバレていなかったかドキドキして
妙に大きな声で「はい?」と返事をしてしまいました。

「いや、何でもない。
 やたらと反応がいいものだから、ついしつこくしてしまってすまなかった。
 ちょっと止まって用足ししてもいいかね?」

「はい、どうぞ?」

私はよく意味がわからずに返事をしてしまいました。
社長は高速バスの停留所に車を停めると、外に出て
助手席の窓をトントンと叩きました。

慌てて外に出ると、社長が言いました。

「飲むか?」

私がためらっていると、続けて

「そうか、スーツが汚れてしまうな。
 では、直接口を付けてみなさい。」

そこには断れる空気は流れていませんでした。
私は社長のおち○ちんの先を少しだけくわえて覚悟を決めました。

「唇をすぼめれば止まるから、自分で量を調節しなさい」

言われた通りにやってみました。
口を緩めるとお小水が流れてきて、すぼめると止まるので、
お小水をこぼさずに上手に飲み込むことができました。

「なかなか上手いぞ」

社長は満足気にされていました。
不安だった気持ちが一気に晴れて、私も嬉しくなりました。


次の日から、社長が用足しをされる時は毎回、
この方法でお小水をいただくようになったのです。

お小水って、アンモニア臭が鼻について苦手だったのですが
この方法だと臭いが気にならなくいただけました。


お小水02


ある日、いつものように社長のお小水をいただいた後
私も尿意をもよおして、ブルッと震えたのを社長に見つけられてしまい

「ゆーり君もするか?」

と、目の前を指さして言われたのです。

「あの…」

と言いながらもじもじしてていると

「しゃがんで、普段のようにすればいい」と。

言われるまま、私は下着を下ろし、
その場にしゃがんでオシッコをしようと試みました。

でも、出なかったのです。
あんなにもよおして、したくてしたくて仕方なかったのに、
まったく出る気配さえもなかったのです。

「ごめんなさい、やっぱり出ないです」

見られている緊張からだったのでしょうか、
その時はどんなにイキんで頑張っても、まったくの一滴も出ませんでした。

「初めてか?仕方ないな。
 そのうちにできるようになる」

社長にお赦しをいただき、その日は解放されましたが、
社長の前でオシッコをできるようになるという事が
当面の私の課題になったのでした。



【 続く 】


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COMMENT LIST

【】 by うずお


オシッコもOKなんて素敵だぁ(; ̄Д ̄)
今も 飲尿プレイはするのです?


メガネ姿のフェラ画像たまりません! あまり行為の画像ないから どんどんアップしてもらえると嬉しいです。

【おじゃまします】 by EVO


初めまして とっても魅力的なブログだったのでおじゃましましたぁ
メガネ姿でのフェラたまりませんねぇ
縛られた姿もとってもセクシ~ですねぇ
また おじゃまします

【Re: うずおさんへ】 by ゆーり


コメントありがとうございます。
うずおさんもメガネがツボなんですね?
嬉しいです。

飲尿プレイは、最近はしてないです。
昔むかしのお話ですので。


【Re: EVOさんへ】 by ゆーり


はじめまして。ご訪問&コメントありがとうございます。
色々お褒めいただき、とても嬉しく思います。

またいつでも遊びにいらしてくださいね。

【】 by Seiiti


綺麗なお口ですね。

【Re: Seiiti さんへ】 by ゆーり


お褒めいただき嬉しいです。
コメントありがとうございました。

それは風変わりな面接から始まりました ~その5~ 
あれは、たしか…
5年くらい前、勤め先の先輩とのオフィスラブに溺れていた頃のことでした。

毎日、忙しくもないのに会社に残り
彼の仕事が終わるのをひたすら待ち続けていた日々…


私は設計事務所に勤めていたのですが、
私がCADのオペレーターで、彼はSEだったのです。
彼は皆の仕事が終わるのを待って作業に取り掛かるので、
他の人と勤務時間がずれていました。


オフィスラブ03


彼は毎晩サーバーのバックアップをするのですが、
それを待っている時間に食事を取るのが習慣になっていました。

ある日、私も出前を頼んで一緒に夜食を食べていたのですが、
テーブルに向い合せに座って食事をしていたら
彼の足が伸びてきて、私の両太ももの間に割り込んできたのです。
私が知らん顔して食事を続けていると、その足はどんどん股間に近づき、
アソコをツンツンと突いてきました。

その瞬間、じゅわっとアソコが濡れたのを感じて、
たぶん私の顔が赤らんだんだと思います。
彼がニヤッと笑って「気持ちいい?」って聞いてきたのです。
私は恥ずかしくて、黙って俯いただけで返事はできませんでした。

でもそれからは、一緒にご飯を食べる時には必ず
彼が足でいたずらをしてくるようになったのです。
その行為に少しずつ、私は反応するようになってきて、
そのうちに、彼の足が膝に触ると自分から両腿を開いて待つようになっていました。


オフィスラブ01


彼のいたずらはどんどんエスカレートしていき、
ついには他の社員がいる昼間の打ち合わせの時でも
平気で私の前に座り、足を伸ばしてくるようになりました。

私は彼の攻撃を受けてアソコをジュンジュン濡らしながらも
上半身は平静を装って、食事をしたり会議に参加したりしていたのです。


こうして知らず知らずのうちに、私は少しずつ
変態への道を歩んでいったのかもしれませんね。

まだまだ『SM』という言葉も、自分が普通ではないという自覚も
何も知らなかった頃のことでした。




【 続く 】


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【こんばんは】 by うずお


恥じらいと冷静を保とうとするシチュエーション に ウズくぜ ゆーり!って感じです。


恥じらいで女子力アップ

【Re: うずおさんへ】 by ゆーり


コメントありがとうございます。

この頃はまだ、こんな事をされて感じていることを人に知られるのが恥ずかしかったんです。
まして、人前で喘ぎ声を出すなんてもっての外でした。
ですから必死に耐えていたんですね。

【セフレ募集中】 by ユウ


奈良県奈良市内で可能のセフレ募集中です。メール下さい。

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それは風変わりな面接から始まりました ~その4~ 
オフィスを早々に退散した後、
社長が家まで送ってくださることになり、
私は車の助手席に乗せていただきました。

二人きりになると、面接の時の質問を
更に掘り下げて聞かれたのです。

私はできるだけ詳しく細かいことまで話しました。
私のことを知っていただきたいので
経験してきたこと、感じたことのすべてを…


「初めての経験は、出会い系で知り合った方でした。
 メールで私の経験談を伝えていたのですが、その方に、
 『君にはMの素質があるね』って言われたのです。
 その言葉が妙に私の心に引っかかっていたので、
 その後何度かメールのやり取りを重ね、お会いすることになりました。」

「ほぉ、それでどんな事をしたんだい?」

「待ち合わせ場所から少し離れたホテルに行きました。
 そこで、どんなことに興味があるか聞かれたのですが…
 私は何も前知識がなかったもので、どう答えていいかわからないでいたのです。
 すると、その方が鞄の中から色々な物を出し始めまして…

 どれも生で見るのは初めてのものばかりでした。
 大人のおもちゃと呼ばれるローターやバイブ、革製の拘束具など、
 一つ一つ丁寧に説明しながら見せてくださって…
 その中の一つに首輪があったんです。

 『付けてみるか?』と聞かれて、私は頷いたのです。
 そして、首輪を装着された瞬間、物凄い衝撃が私を襲いました。

 どのように表現したらお伝えできますでしょうか?
 全身に鳥肌が立ち、血が逆流するような感覚とでも言うのでしょうか、
 生まれて初めて経験した、言葉では現わせられないくらいの衝撃だったのです。

 その方が、その時の私の表情を見て嬉しそうに
 『気に入ったようだね』と言われたのを覚えています。」
 

首輪


「その後、いろいろな拘束具を試していただいたりしてその日はお別れしたのですが、
 あの時の興奮状態は、今でも鮮明に脳裏に焼き付いています。」

「そうか。ゆーり君が初めてMを自覚した時という訳だね?」

「あっ、そういう事だったんですね。
 私、ずっとあの時の衝撃がどういう意味だったのか、わからなかったんです」

社長は大きく頷くと、駐車場から車を出しました。


高速道路を走り始めると、
社長は私の太ももをつねり始めました。

小さいけれど鋭い痛みに、私は
「あっ、あん。あんっ、あぁっ」と
反応しないではいられませんでした。

もう許してと思いながらも言葉に出せなかった私は
執拗に続く社長の責めに悶えながら
アソコが濡れていくのを感じていました。


なぜ私はこんなことをされて感じてしまうのか、
いつからこんな風になってしまったのか…

私はボーっと遠くを眺めながら
記憶を遡って自分の過去を振り返ってみるのでした。




【 続く 】


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それは風変わりな面接から始まりました ~その3~ 
「お昼はまだだったね?」
「あっ、はい。」
「じゃあ、採用祝いを兼ねてランチと洒落こみますか」

そう言って連れて行ってくださったのは
テラス席がお洒落なイタリアンレストランでした。

「お祝いと言っても昼間っからワインという訳にもいかないんでね、
 林檎ソーダでいいかな?ここのは美味しいんだよ。」

そう言うと、面接官は手際よくホールスタッフを呼び
本日のパスタセットを頼んでくださったのです。


こんなお洒落なイタリアンレストランに来たのは初めてでしたので、
キョロキョロ辺りを見回していましたら、
面接官が優しい微笑みを浮かべて言いました。


「どうだい?ここの景色凄いだろう?」
「はい、凄く綺麗。まるで落ち葉の絨毯ですね!」 


紅葉02


「改めて、自己紹介しよう。
 私が株式会社SSMの代表取締役の佐藤だ。
 君には私の秘書兼営業事務をやってもらう事になる。
 そんな難しい要求はしないので、肩の力を抜いてよろしく頼みますよ」

さっきとは別人のように丁寧で紳士的な話し方をされるので
私は目をパチパチさせて、上ずった声で返事をしてしまいました。
「はい、こちらこそよろしくお願いいたします」

「食事も運ばれてきたことだし、冷めないうちにどうぞ」
サラダとトマトのパスタとバケットがワンプレートになったランチセットは
当時の私にはとても新鮮に映ったのでした。

でもそれよりも、面接官が実は社長だったことに
もっともっと驚いて、食事を楽しむどころではなかったのです。


紅葉01


食後のドルチェを選ぶように言われましたが
見たことも食べたこともないようなデザートが並んでいて迷っていましたら
社長がティラミスなるものを頼んでくださいました。

初めて口にしたデザートと深い味のコーヒーに感動していましたら、
「満足していただけたかな?」と社長に聞かれたので、
「とっても美味しかったです」と正直に答えましたら、
「ゆーり君の方がずっと美味しかったがな」とボソッと呟くものですから
またまた赤面してしまいました。


そんな風に食事をしてからオフィスに行き
他の社員の方に挨拶をしたのですが…

この会社の社長と副社長の名前が
佐藤(S)と清水(S)、そして、偶然にも私が持田(M)で
まるで、私が入るのが必然であったかのような社名に
びっくりしたのを覚えています。


(あっ、写真と文章は全く関係ありません。
 落ち葉の絨毯のイメージをくみ取っていただければ…)



【続く】


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【はじめてコメントさせていただきます!】 by しの


いつも拝見させていただいてます!
いつも「見てすごいなー!」って思いながら楽しませてもらってます笑
これからも楽しみにしてますのでがんばってください!

【どもです。】 by 浩市


ふふふ…何やら3Pの匂いがプンプンしてきましたねー(笑)

【うわぁ。】 by 咲(サキ)


綺麗な紅葉ですね。
赤と黄色に真っ白いお尻がとてもエロくて
本当に綺麗です。
お尻が風邪をひかないようにです(笑

【Re: しのさんへ】 by ゆーり


初コメントありがとうございます。

私のブログを楽しんでいただいて、とても嬉しく思います。
最近は忙しくて更新頻度が落ちてしまっていますが、
マイペースで頑張っていきますので、これからも応援よろしくお願いします。

【Re: 浩市さんへ】 by ゆーり


コメントありがとうございます。

ご期待に添えるかどうかわかりませんが
色々妄想してくださいね~(笑)

【Re: 咲さんへ】 by ゆーり


コメントありがとうございます。
なかなかお会いできるチャンスがないですが、
お変わりありませんか?

今年は急に寒くなったからなのでしょうか?
紅葉の色づきが見事でしたね。

最近は寒さに弱くなってきましたので
撮影したらすぐお尻はしまうようにしています(笑)
女性は冷えに用心しないと後から辛い思いをしますから、
咲さんもご自愛くださいね。