FC2ブログ
TOP > CATEGORY - 誕生物語

2017 101234567891011121314151617181920212223242526272829302017 12



変態熟女誕生物語 ~変態への道~ 
それからは、休みの度に主様に少しずつ身体を開発していただきました。

首輪も買っていただき、お散歩の時は
自分から進んで首輪を着けていただけるようにお願いしました。


yu-ri誕生物語


野外露出、様々な羞恥プレイ…
拘束、放置、浣腸、アナル、異物挿入…
緊縛、鞭、スパンキング、蝋燭、針、フィスト…
その他、日常品でのいたぶり…


yu-ri誕生物語


その度に、私の身体は
今までに味わったことのない快感に襲われるのでした。

今では、誰が不感症だったのかと言うくらい全身が性感帯に変わり、
「イキやすい身体」になりました。

そしてそれらの反応は、身体が感じる快感とは別で
「脳」が感じる快感だと、最近になって知りました。

「脳イキ」と言うそうですね。

挿入とは比べ物にならないくらいの桁違いの快感があり
深く、何度でもイク事ができるようになったのです。



主様に出会えて…
こんな快感がある事を教えていただけて…

今、私はとても幸せです。



yu-ri誕生物語


次回より、yu-riが変態に開発されていく様子など
過去画像を含めてお届けいたします。


yu-ri誕生物語



どうぞ、これからも
「変態熟女yu-ri」のちょっとおかしなブログを応援してくださいね!

よろしくお願いしま~す!!!



~変態熟女誕生物語 <完>~



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


【お知らせ】

この度、主様がフォト・ブログを開設しました。
私のブログでの未公開画像をアップしていくそうです。

独り善がりのフォト・ギャラリー「ますたべ」です。

こちらもよろしくお願いします。


THEME 熟女の魅力 | GENRE アダルト |
誕生物語 | CM : 22 - | Top▲

COMMENT LIST

【はじめまして】 by 春爛漫


一目惚れブログしました。昔のブログ乗せてみましたので感想なんかいただけたらうれしいです。自分も言葉で脳をいかす位ユリさんをいじめてみたいと思いました

【】 by TOKI


こんにちは。

出会いのカタチはいろいろあるんですね。
誕生物語興味深くよませていただきました。
ブログ楽しみにしてますので、
これからもがんばってつづけてくださいね。

【終わってしまった・・・】 by 彼氏&ぶ-た


変態熟女誕生物語が終わってしまった(>_<)
楽しかったのに残念です。
脳イキ?をもっと詳しくしりたいです。
身体じゃなく脳なんですよね?ぶ-たにも感じさせてみたいな~
主さんのプログを今から見に行ってきます。
では今後も楽しみにしていますので頑張ってください。

【拍手パチパチ!】 by リョウ


なかなか良い話でした。興味深く拝見しましたよ。
これからもブログ楽しみにしてます。
主さんのブログもね。

一つ質問。
戸籍上のだんなにあたる人はどうなったの?

【管理人のみ閲覧できます】 by -



【Re: 春爛漫さんへ】 by yu-ri


言葉責めは難しいですね。
誰でもいいという訳ではありませんし・・

後ほど、ゆっくりブログ拝見させていただきますね。

【Re: TOKIさんへ】 by yu-ri


長い物語におつきあい頂きましてありがとうございました。
出会いの形は100人100様あるでしょうね。
少し休憩したら、また新たな思いで更新していきたいと思います。

【Re: 彼氏&ぶーたさんへ】 by yu-ri


ありがとうございます。
この辺で終わらせておかないとキリがないので(笑)

脳が感じれば、指も触れられずにイク事もできます。
催眠術が、そのお手本ですよね。
理論的には私もよくわかっていないんです。


【Re: リョウさんへ】 by yu-ri


ありがとうございました。
これからは、益々変態度を増していきますので、
引かずに応援してくださいね。

私には戸籍上の夫はいませんよ。
もう一度、変態熟女物語をおさらいしてくださいね☆

【Re: 非公開コメントさんへ】 by yu-ri


いつもありがとうございます。
これからも頑張りますので、変わらぬ応援よろしくお願いします。

変態熟女誕生物語 ~初体験~ 
最初の休日、主様は公園に連れて行ってくださいました。


主様が私にプレゼントして下さろうとしていた
Tバックを穿くように言われましたが、
それは股の部分が布ではなく1本の紐になっている下着でした。


yu-ri誕生物語・散歩


どう穿いていいのかわからず、
着替えにだいぶ手間取ってしまうような代物で、
こんな恥ずかしい下着を着けていると考えるだけで、
顔が赤らんでしまうのでした。


公園を散歩していると、ちょっとした展望台がありました。
二人で1番上まで登り、他に誰もいないのを確認すると、
主様は私の股間に手を伸ばしてきました。

「なんだ?誰も触ってないのに、もう濡れているのか?」


yu-ri誕生物語・散歩


そんな風に言われ、恥ずかしさのあまり私は俯いてしまいました。
身体は緊張してフリーズしているのに、
アソコが濡れているのは自分でも判りました。


指で弄ばれ、ぐちゅぐちゅになってしまったアソコを触りながら主様が…
「ここに入れたい…」と一言。


えっ?入れたいってエッチしたいって事?
でも、まだ昨日会ったばかりの人とエッチなんてできない…

答に迷っていると、更に主様が、
「ダメならユーリのま○こ見ながらここでオナニーして
ユーリの髪の毛にぶっかけるけど、どっちがいい?」と。

もう、既に私のアソコは濡れ濡れでしたし、
その時の私は快感に身を委ねたい思いで頭の中がいっぱいだったので、

「お願いします。おちんちんを入れてください!」
と、懇願してしまいました。


yu-ri誕生物語・散歩


自分からおねだりしたのはこの時が初めてでした。
野外でのエッチも初体験でしたし、
もう何も考えられないくらい興奮していました。

誰かが登ってくるかもしれないスリルが加わり、
今まで体験した事のない快感に膝がガクガクして、
一気に上りつめてしまいました。


エッチでこれほどまでに興奮したのは初めてでしたが、
この初めての主様とのエッチを経験して、
私は自分が決して不感症ではないと確信できました。




~変態熟女誕生物語に続く~


THEME 熟女の魅力 | GENRE アダルト |
誕生物語 | CM : 5 - | Top▲

COMMENT LIST

【不感症でなくて良かったね(^^)】 by リョウ


これから、yu-riさんの変態行動の始まりなんですね。
どのように変わっていくのか楽しみですね。
僕も、yu-riさんみたいな、変態女が欲しいですよ。(^_^)v
主様が羨ましい!

【管理人のみ閲覧できます】 by -



【管理人のみ閲覧できます】 by -



【Re: リョウさんへ】 by yu-ri


変態の要素を持った女性はどこにでもいると思います。
ただ、普通の生活ではそういうオーラを隠していますので、
それを見抜けるのは同じ匂いを嗅ぎ取る能力を持った人だと思います。
自分の性癖や変態度を自覚した上で、アンテナを張り巡らせていれば
きっと、リョウさんにも素敵なパートナーが見つかると思いますよ♪

【Re: 非公開コメントの皆様へ】 by yu-ri


コメントありがとうございます。
皆さんの期待に応えられるか自信がありませんが、
これからも、マイペースで更新していきますので
応援よろしくお願いします。

変態熟女誕生物語 ~カメラ男の正体~ 
もう一度、私はメッセージBOXのメールを読み返しました。

実は、最後のメールに返事を出そうとして、下書きをしていたのです。
でも、送信する前に、あのタバコ事件が起きてしまった為
私の想いはbusaさんに届かなかったのです。

 「どんなTバックでも穿くとお約束します。
 きっと、私に似合う素敵な下着を選んでくださると思っています。
 お会いできる日が楽しみです。」

どんな下着を穿かされるのか、想像するだけでドキドキして書きました。


busaさんにはいろいろな相談にのってもらいました。
家庭の中の問題、現在の辛い状況、性の悩みまで…

辛い環境にも我慢して、今日まで頑張ってこれたのも
busaさんの励ましや温かい言葉のお蔭でした…

busaさんがいなければ、今の私はなかったも同じ!


そういえば…busaさんと1度だけ、電話で話したことがあったなぁ。
ちょっと訛りがある優しい声で…
私がネカマでないことが判ってホッとしたって笑って話してくれたっけ…
今ではそれも思い出になってしまった…

1度だけでも会って、もっといろいろお話したかった…

今頃になって、こんなにもbusaさんが
自分の心の中を占めていた事に気が付きました。

カメラ男は本当にbusaさんなの?
確かめたいけど、もし違ったら…

私はここにいられる?


考えているうちに、
私はいつの間にかうとうと眠ってしまいました。


yu-ri誕生物語・正体

森の中に置き去りにされた私…
分かれ道をどちらに進んだらいいのか迷ってしまい、
一歩も前に進めない…
確かめるか確かめないか…

夢の中の私は、どちらか一方を選ぶことが
できないでいました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

鍵を開ける音にビクっとして私は目を覚ましました。
カメラ男が帰って来たのです。

一瞬、躊躇しましたが
やっぱり確かめたい!!!

私はカメラ男に駆け寄って、いきなり自己紹介をしました。

「私、ちゃんと名乗りもしないでお世話になっちゃっててごめんなさい。
私の名前はユリと言います。」

彼がはぁ?と言う顔をしましたが、
私はそのまま続けて

「あの、私…
不感症女なんですけど…
ノーパンで車を運転しながらオナニーするのが趣味なんです。」

「いきなり何を言い出すのかと思ったら…」

カメラ男が笑いながら言いましたが、
その言葉をさえぎるように私はしゃべりました。

「私、メールでお話をしただけの人と会う約束していて、
初めて会う日に…
プレゼントのTバックを穿く約束をしようとしている女なんです!」

カメラ男が付けっぱなしのパソコンに目をやり、
一瞬顔色を曇らせましたが、
私は夢中で続けました。

「似たような女性にお知り合いがいませんか?」

「知り合い?
あぁ、そういえば…。
出会いサイトで知り合った人にそんな人がいたなぁ。
1度だけ電話で話した事があるだけで、
会う約束したんだけどまだ会えてない人が…
まぁ、もうどっちでもいいけどね」

「もう会いたいと思ってないんですか?」

「うん。だって、ユリがいるだろ?」

「私…、
エロモードのスイッチを入れてもらえるのを楽しみにしてました…」

「えっ??」

「ごめんなさい!!
パソコンの中のメッセージと写真見ちゃったんです。
あのサイトにbusaって名前で登録してますよね?
勝手に見ちゃって…本当にごめんなさい!!」

「いや、それはいいよ。
たしかにbusaというハンドルネームを使ってるけど…」

「そのbusaさんと何ヶ月もメールのやり取りをしていたyuriって
私なんです!
それから…ネカマじゃないのが判って安心したと
電話でお話しましたよね?」

「あのサイトに登録してるyuriさん?」

私は黙ってうなずきました。

「本当に?」

私は溢れ出る涙を拭いもせず、
何度も何度もうなずきました。

「本当なんだね?
ずっと気になっていたんだよ。
こんな形で会えるなんて!!」

そう言いながら、カメラ男、
いえ、busaさんは私をぎゅ~っと抱きしめてくれました。

「私も、busaさんにずっと会いたいと思ってました!!!」



yu-ri誕生物語・出会い



このbusaさんこそ、私の主様なのです。



こうして…、

私は主様に出会う事ができました。
それは運命としか思えません。

主様に出会う為に私は生まれ、
そして出会うべき時に出会えたのです。


yu-ri誕生物語・出会い


yu-ri誕生物語・出会い



主様は、私の事を「ユーリ」 と呼ぶようになりました。

そして…
私はそのまま、主様の愛玩ペットとして
飼っていただけるようになりました。



その当時は、自分がこんな変態になるなんて
想像もつきませんでしたが…

主様には、既に青写真ができあがっていたようです。




~変態熟女誕生物語に続く~


THEME 熟女の魅力 | GENRE アダルト |
誕生物語 | CM : 6 - | Top▲

COMMENT LIST

【なかなか運命的な出会いでしたね。】 by リョウ


素敵な主と出会えてよかったね。
続きが楽しみです。
期待してま~す。

【管理人のみ閲覧できます】 by -



【Re: リョウさんへ】 by yu-ri


ありがとうございます。
本当に主様に出会えて幸せです。
縁って不思議だなぁって常々思っています。
これからも、よろしくお願いします。

【Re: 非公開コメントさんへ】 by yu-ri


運命的な出会いって本当にあるんだなぁって思ってます。
今までの苦労も全てこの為だったんだって思えれば
辛かった事も、思い出話になりますものね。

【運命?】 by 朱音


こんなラッキーな出会いってあるんですね
出会い系?書き込みサイトでこんなにも良い出会いがあるなんて。。。
実際は約束して逢ったわけではないので偶然?運命?

私は今までこんなにも幸せな出会いって経験もないし、聞いたこともありませんでした。

いつか私にもyu-riさんたちのような出会いがありますか?
頑張って書き込みしよ~かな(笑

【Re: 朱音さんへ】 by yu-ri


そうですね。
主様と出会えた事は、本当に運命としか思えません。
私の過去の何1つが欠けたとしても、
この出会いはありませんでしたから。

今は色々、危なくないサイトもたくさんありますから、
朱音さんもトライしてみます?
素敵な出会いがあるといいですね。

変態熟女誕生物語 ~yuriの悩み~  
なぜか、今まで誰にも話した事がなかった恥ずかしい話も、
busaさん宛のメールには素直に書けてしまったのです。

メールのやり取りは続きました。


 「そんなに簡単にエロスイッチって入るものなのでしょうか?
 夫とのセックスで、気持ちいいと感じた事は1度もありませんでしたが・・・」


 「心配しなくても大丈夫です。
 前にも書きましたが、シチュエーションが大切なんですよ。
  ところで、いつも御主人とはどんな風にエッチしてますか?」


 「夫とは、普通に布団の上で電気を消してセックスします。
 私が寝ていても、夫は自分がセックスしたくなると
 私のアソコにいきなり指を入れてきてクルクルっとしてから、
 すぐアレを挿入してきます。
 でも、 あっという間に一人で果てて終わってしまいます。
 その間私は、醒めた頭で夫の顔を眺めているんです。

 これが普通なのか、変なのか、こんな事友達にも聞けませんし、
 今まで一人で悶々としていました。
 busaさんに、こうしてお話してるのが不思議です。」


 「随分ひどい話ですね。
 同じ男として許せないです。
 yuriさん、寂しい思いをしてるんじゃないですか?」


 「寂しいと言うか、とても哀しくなります。
 まるで夫の性処理便所のようで、惨めです…
 セックスって、愛情表現の1つだし、夫婦間のスキンシップなので、
 もっとお互いが気持ちよくなるように努力するものだと思ってました。
 でも、夫は違うんです。
 自分さえ良ければそれでいいと言う感じで…
 
 夫婦である以上、セックスは義務だと母に教わりましたので
 今までずっと我慢してきましたが、
 最近だんだん耐えられなくなってきて…
 でも…
 私が拒絶すると、夫は怒って私の頬を殴るんです。


yu-ri誕生物語・悩み


 そんな風にされたら、恐怖で身体が強張ってしまって
 全く濡れなくなってきてしまいました…

 男の人にとって、妻の存在ってそんなものなのでしょうか?
 妻って性処理の道具でしかないのでしょうか?」


yu-ri誕生物語・悩み


私は、busaさんの考えが知りたくて
ちょこちょこメールチェックをしていました。

1日空き、やっと返事が来ました。


 「そういう人もいるかもしれないけど、
 みんながみんな、そうではないと思います。
 少なくとも僕はそうは思いません。 
 
 僕は、大切な人には気持ちよくなってもらいたいから、
 相手がイカないのに、自分だけイク事なんてできません。
 第一性処理の為だけだったら、
 オナニーの方がよっぽど気持ちいいですからね。」
 

自分の考えを初めて肯定された思いでした。

こんな人のそばにいられたら、きっと幸せになれるだろうなと
そんな風に思わずにはいられないような返事でした。

私は、まだ見ぬbusaさんに、だんだん惹かれていきました。 



それからは、メールでいろいろな事を告白していきました。
現在の自分の環境、考え、過去のエッチな経験について等など

そのような数ヵ月間のメールのやり取りが、
カメラ男のメッセージBOXに全て残されていたのです。


最後のやり取りは

 「yuriさんが気になって仕方ありません。
 逢いたいです。
 そろそろ逢う日を決めてくれませんか?
 初めて逢う記念にプレゼントしたいんですが、何がいいですか?」

というbusaさんからのメールに、

 「お会いする日は、もう少し待ってくれますか?
 近々お会いできるように日程を調整します。
 プレゼントいただけるなら、セクシーな下着とかが嬉しいです。」

私がこのような返事をして…

 「では、Tバックをプレゼントします。
 どんな下着でも穿いてもらいますからね。」
 
というbusaさんのメールに私の返信がなく、
メールのやり取りはそこで途切れていました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


これは間違いなく、私がbusaさん宛に出したメールだし
私がbusaさんから貰ったメール・・・
でも、なぜ、カメラ男のメッセージBOXに入ってるの?

カメラ男がbusaさんなの?
それとも・・・
私の頭は混乱していました。


早く真実を確かめたい!
私はその思いでいっぱいでした。

カメラ男のパソコンに保存された画像を勝手に眺めながら・・・


yu-ri誕生物語・悩み


yu-ri誕生物語・悩み



眠い眼をこすりこすり・・・

なかなか帰ってこないカメラ男の帰りを
ただただ待ちました。


yu-ri誕生物語・悩み




~変態熟女誕生物語に続く~


THEME 熟女の魅力 | GENRE アダルト |
誕生物語 | CM : 8 - | Top▲

COMMENT LIST

【管理人のみ閲覧できます】 by -



【Re: 非公開コメントさんへ】 by yu-ri


ありがとうございます。
このお話は、まだもう少し続きます。
最後までおつきあいくださいね。

【管理人のみ閲覧できます】 by -



【はじめまして】 by 玲裸


彼氏に教えてもらっての訪問です。
常々「玲裸。yuーriさんのようなヒップラインを手に入れろ」と

過去のエントリーから全部拝見しましたが、本当にGood!

今のシリーズの最中にコメントをしてよいものかと悩みましたがつい興奮して書き込んじゃいました(汗

【おじゃまします】 by 灯


ぼくは女性の妖艶な写真が撮りたくっていろいろweb徘徊しています。
偶然見つけたyu-riさんの写真
特に最後の1枚。。。
なんか~不思議な感情がわいて来ました。

他の写真も単なるいやらしさだけではなく・・・
うまく言葉にできませんが・・・・

これからもお邪魔します!
よろしくお願いします。

【Re: 非公開コメントさんへ】 by yu-ri


コメントありがとうございます。
物語はいよいよクライマックスを迎えます。
今後ともよろしくお願いします。

【Re: 玲裸さんへ】 by yu-ri


コメントありがとうございます。
最初から全部見ていただけたなんて感激です!
このシリーズはもう少し続きますので
最後までおつきあいくださいませ。

【Re: 灯さんへ】 by yu-ri


コメントありがとうございます。
掲載している写真は、どれも私のお気に入りなんです。
共感していただけて嬉しいです。
どうぞこれからもよろしくお願いします。

変態熟女誕生物語 ~もう1つの出会い~ 
混乱している頭を整理する為に
私は数ヶ月前を思い起こしました…


私は社長夫人でしたが、夫の事業が傾きかけた頃から、
アルバイトとして出会い系サイトでメールレディをしていました。

メールレディは絶対にお客様と会ってはいけないと言うルールがあったのですが
何度となくそのルールを破っては、お客様に直メアドを教えてしまったり、
会う約束をしてしまったり…

今思えば世間知らずで危ない橋を渡っていたものだと、
冷や汗ものです…


そんなある日、夫の会社が倒産し戸籍上離婚したのを機に
私は、1つのアダルト系の出会いサイトに登録し、
掲示板に書き込みをしました。

間もなく、何十通ものメッセージが届きました。
その中から、気が済むまでメールのやり取りをしてくれると言う
8人だけに絞り、返事を出しました。


その中の1人とのやり取りですが…

 「はじめまして、busaと言います。
 こういう所に登録したのは初めてで、勝手がよくわかりません。
 僕はこのような写真を、エロ雑誌に投稿するのが趣味です。


yu-ri誕生物語・投稿


yu-ri誕生物語・投稿


yu-ri誕生物語・投稿


 月並みな質問ですが…
 どんなプレイが好きですか?
 普段どんな事をしている時に興奮しますか?

 写真撮影はさせてもらえますか?
 返事もらえたら嬉しいです。」


誰もがするような、それはたわいもない質問でしたが…
朴訥な中に誠意が感じられる文章でした。

私は、その文章に人柄を感じ、返事を出したのです。

 「メッセージありがとうございました。yuriです。
 何だか他の人と違う感じがしたのでお返事させていただきました。

 写真の件ですが、以前付き合っていた人に無修正写真をネットに流され、
 怖い思いをした事があるので、正直に言いますと撮影はあまり気乗りしません。


 普段のプレイと言われても何をどう答えていいのかわかりませんが、
 強いていえば、
 ノーパンで車を運転しながらオナニーするのが好きです。
 隣をトラックが並走すると、見られているのではないかと、とても興奮します。

 私は不感症なので、セックスには興味ありませんが、
 こんな変わってる女をどう思いますか?
 それがとても気になります。」


次の日、busaさんから返事が来ました。

 「不感症なんて、気にしなくて大丈夫ですよ。
 シチュエーションが大切なんですよ。
 特にあなたみたいな人はね。

 たまたまその時にエロモードのスイッチが入ってないだけの話ですから。
 スイッチさえ入れば、嫌でも感じるようになります。
 そのスイッチを入れるのが、僕の役目です」

 
busaさんは、私の不安を一気に拭い去ってくれました。
そればかりでなく、私の興味を一気に引き出してしまったのです。




~変態熟女誕生物語に続く~


THEME 熟女の魅力 | GENRE アダルト |
誕生物語 | CM : 2 - | Top▲

COMMENT LIST

【管理人のみ閲覧できます】 by -



【Re: 非公開コメントさんへ】 by yu-ri


温かいコメントありがとうございます。

私の過去のどの部分が抜けても、今の私はありません。
たとえ、どんなに辛い人生だったとしても、
その人生には、何一つ無駄はないと教わってきました。

今が楽しくて幸せなら、過去は笑って語れます。
そして、今の自分が未来の自分を作るんです。

次回もご期待くださいね。